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一目惚れから始まる恋物語「ささやくように恋を唄う」1巻レビュー

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どうも、ひとめぼれよりあきたこまち、いるぷるーです。

 

今回は竹嶋えく先生の「ささやくように恋を唄う」1巻のレビューをしていきたいと思います。

 

comic.pixiv.net

 

 


 

 

前々から表紙絵や冒頭のコマを見て、

 

絵が好みだなーとか

キャラかわいいなーとか

 

思ってはいたのですが、つい最近!ようやく読むことができました。

 

 

 

軽音部のバンドの助っ人としてボーカルを務めた朝凪依(帰宅部)と、

そんな依の唄う姿に一目惚れ(?)をしたという少女、木野ひまりの出会い

 

を描いたのが第1巻になります。

 


 

 

この二人の「一目惚れ」から始まるすれ違いと恋の行方が特にこの漫画の注目ポイントだと思います、が!

 

キャラクターが特に可愛いからとにかく読んで欲しい(迫真)

 

 

依は一見、クール系ですが(というか基本的にはクール)

恋愛に関しては基本的に経験不足であり、ひまりのことになるとあたふたしてしまう場面もあります。

 

その点ひまりは一見、小動物系のように見えて、自分の好きになった人に対して猪突猛進のイケイケ系だったりもします。

 

二人の好きは一見同じようで、少し違うようですが、この気持ちが果たしてこの後どのように変化していくのかがとても気になるところですね。

 

 

 

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